商人伝道師一日一言

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商人伝道師“水元 仁志”オフィシャルBLOG

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大阪会場第5期
現在、お申込み募集中!
また、どんなセミナーか知りたい方に…
1名のみ無料で参加できる「オブザーバー制度」もご用意させていただいております。
お気軽にお問合せください!

詳しくは、「スーパーマーケット実践会」公式ページより
http://www.akindonet.com/seminar/jissen/


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第21回売場大賞「父の日」
締切:2017年7月10日(土)
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もうすぐ父の日!エントリー用の写真を忘れずに撮影しましょう!!
詳しくは売場大賞公式webページを御覧ください


今日は朝4時30分起床。
Blogを書いて…
身支度して…
新横浜駅へ…
今日は山梨。


昨日まで北海道だったんですが…
最高気温12~14度。
横浜に返ってくると、24~26度。

身体がついていかない…(笑)
体調崩さずに頑張ります。




さて、今週は「父の日ウィーク」ですね。
近頃、「父の日」の京王をみて感じることは…

父親の威厳がなくなったな~と。

例えば、下記の写真を見て下さい。

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「二日酔い防止にラムネ…」
「お父さんは68円のラムネ…??」



そのかわり…

「今日は父の日だから…
 スイーツね…」


と、母の日よりも父の日の方がスイーツが売れてきている。

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理由は…

「父の日」を口実に堂々と美味しそうなスイーツを買えるから…

これですよね。(笑)



よって、「父の日」の売れ筋が変わってきているような気がする。

「父の日=お父さんへのごちそう」
だけではないということ…

そう感じませんか…(笑)






そして、今日は「納得する価値」について…

先週末、北海道の東武さんにお伺いした時…

千葉社長が「納得する価値」を見える化しなさい!!と、
社員さんい言われていた。

「なるほどな~」と感じた。

「お客様が納得する価値の見える化」
良いこといわれるな~と。


「今の売場でも、いっぱい良い商品がある。
 でも、その価値をお客様に伝えきっていない。
 もっと、お客様が納得する価値をアピールできれば
 まだまだ売れる」と…



その通りだと思う。
実は商人伝道師もこのことを近頃記にしていた。

「コトPOPは本当にたくさん付くようになった。
 しかし、このコトで、納得して買われるのかな~」と。

また…

「これからのチラシ販促は、“スマホで検索”されるような
 商品をいかに入れるかではないか。
 安さ一辺倒の脱却しないといけないのではないか」と…



ちょっとこのチラシを見て下さい。

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これは広島のニチエーさんのチラシ。

「広島のうまいものを見つけて来ました!!」というチラシ。
こういうチラシをお客様は見ると…

すぐに、スマホで検索される。
「この店の評判は…」って。

そして…
「エッ?!こんなに人気のある店お商品なの…?!
 買いに行こう!!」となる。



いわゆる「納得する価値」なんです。
こういうチラシがこれからお客様の琴線に触れてくると感じている。

「商品でなく、店をアピールする」チラシ。

または…

「検索したくなりそうな商品」


今、巷では…

「ポイント倍率セール」での強引な集客と…
「価格軸のチラシの乱発」での虚しい集客手法…
が大半を占めている。

「納得する価値」として、今は認められているが…
これは、「麻薬」みたいなもの。

いつかは「禁断症状」が起きて、“納得する価値”でなくなってくる。



もう上記のような旧態依然のチラシのみでなく…
「スマホで検索してもらえるような企画や商品」での集客を考えてみてはどうでしょうか。


また、「コトPOP」も…

お客様の立場になって、
「お客様にどう表現したら、その価値を納得してもらえるか…」
考えて書くようにする。



「なるほどね~」・「そうなんだ~」というPOPをいかに増やしていくか…
これが、大事になってくると思っている。

みなさん、感じませんか…

店内で、スマホで商品を見て検索される姿を…
商人伝道師はすごく目にするようになった。

「お客様の商品購入の価値が変わってきているな~」と。

「近い将来、POPにQRコードがついて、それをスキャンすると…
 生産者の動画メッセージや、商品のこだわりの情報などが
 スマホで見れる」


そんなPOPにかわるのではないかと…



スマホが普及したことにより、「納得する価値」がより一層
クローズアップしてきている。

そうでないと…

「どんなに安くても、安さでないモノは買わない」
という“賢消費”にうちのめされる。

そう感じています。
お客様が「納得する価値」が売場に…

チラシと…
あふれてますか…?!



そして、今日の一言…
ものごとを見事にやることだよ。
「もう一回それを見るためならお金だって払う」と言われるくらい見事にね
(ウォルト・ディズニー)

# by akindonet | 2017-06-12 18:00 | Comments(0)

心のオアシス


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第21回売場大賞「父の日」
締切:2017年7月10日(土)
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もうすぐ父の日!エントリー用の写真を忘れずに撮影しましょう!!
詳しくは売場大賞公式webページを御覧ください



今日は、朝5時起床。
Blogを書いて…
軽く、北海道の大地をジョギングして…
身支度して…

朝7時20分よりコンサルティングの仕事…
夕方帰京します。

実は、この「商人伝道師一日一言」Blogがおかしいんです。(笑)
なにがおかしいかって…

「アクセス数」がなぜか多い…。
「エキサイトブログ」のランキングでいくと…
月曜日  92位
火曜日 108位
水曜日  87位
木曜日  91位
金曜日  74位

と気持ち悪いぐらい順位が高い。
悪い予感がするんです…。(笑)
まあ、読んでいただけるというのはいいことなんで…
緊張感をもって、これからも書きますね…(笑)



そして、今日は日曜日。
「心のオアシス」の日。
今日は…


「苦言を呈する人を避けてはいけない」
エーデルワイス会長 比屋根毅
(対談記事抜粋)

今の人に昔のような辛抱強さはなかなか求められない。
だからいま言ったように、社員には夢を与えなければならないと僕は思います。
一所懸命頑張ったらこんなにいいことがあるよという夢を与えながら、ともに進んでいくことが大事だと思う。

一流になろうと思ったら、やっぱり血のにじむような努力というのは不可欠だけども、いまはそれが否定される風潮があるからね。
うちも随分やり方は変わったけれども、それでも創業の頃の血は、今も確実に流れている。お店が終わった後もコンテストに向けた作品作りに皆で何時間も没頭しているし、それで労働時間のことを問題にする人間は一人もいない。そこまで頑張っているからこそ、うちでつくるお菓子はお客様に高く評価していただけるし、コンテストでもきちんと結果を出せるのだと思っています。

最近は、そういう意欲のある子、コンテストでいい結果を出した子を順番に海外へ派遣しています。一か月して帰ってきたらまた次の子を行かせる。それがまた彼らの励みになるんです。

最近は優れた職人がどんどん少なくなっているから、うちには海外も含めて、デパートからの出店要請が非常に多いんです。その上、うちのお店を営業させていただいている各デパートからは、毎月のように優秀店や優秀社員に選ばれて表彰されています。

自分の仕事を本当に素晴らしい職業だと思うことはとても大事だと思う。そういう思いががるから頑張れるし、人様に喜びを与えるような素晴らしい仕事ができると思います。

それから、やっぱり伸び悩む子は素直さがないというのかな、苦言を呈する人避ける子はなかなか成長できないだろうね。苦言を呈する人にしっかりと耳を傾けて、自分を見失わないようにすることが大切なのに、残念ながらそういう人を避けてしまうようだと、行き詰ってしまうのは確かだと思いますね。

僕のところから独立していった弟子、さらにその人のもとから独り立ちした孫弟子は全国で百人ぐらいいるけれども、お店を繁盛させている人はやっぱり素直だね。もう立派な成功者になって、苦言を呈する人は僕くらいしかいないから、結構厳しいことも言うんだけれども、「わかりました、気をつけます」「言っていただいてありがとうございます」とすごく素直に受け止めてくれて、ますますお店を立派にしていく。中には俺に何を言うんだ、みたいな態度を取る人もいるけれども、そういう人にはもう二度と言わないです。

致知2017年7月号「我ら菓子づくりの道を極めん」より



いかがだったでしょうか…
今日の「心のオアシス」。

確かに今は、“血のにじむような努力”というのは否定されている時代です。
そんな中だからこそ、“夢をもって努力できる人”がチャンスものにできる時代なのかもしれません。

さあ、今週は「父の日ウィーク」ですね。
母の日がふるわなかった今、「父の日」はガツンといきたいですね。
みなさんの“執念”ある取り組みを期待しています。

商人ねっとで売場大賞「父の日」も行いますので、忘れずに取り組み写真をとっておいてエントリーしてください。
写真を送るだけで簡単にエントリーできます。

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売場大賞詳細はこちら
https://www.akindonet.com/grandprize/



昨日〆切だった「GW~子どもの日~母の日」は審査中です。
受賞結果は6月27日、流通業専門インターネットTV商人ねっとで無料で視聴できます。
個人会員登録料は無料!!また、現在、商人ねっと法人会員は7月末まで1か月無料キャンペーン中です。
ぜひ、視聴してみてください。


そして、「今日の一言」…。
「人間とは物事を繰り返す存在である。したがって、優秀さとは行動そのものによって得られるものではなく、習慣の賜物である。」(アリストテレス )

# by akindonet | 2017-06-11 18:00 | Comments(0)

製造小売業への進化

第20回売場大賞「GW・こどもの日・母の日」!
締切:本日締切
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<応募方法>
①「PPT」ではなく、「写真」データでお送りください
②応募枚数の上限はありません
③「エントリー」された企業様にはもれなく
「全エントリーデータ」
をプレゼントいたします

受賞者には「第22回やる気と感動の祭典」の
参加費無料チケットをプレゼント!

詳しくは売場大賞公式webページを御覧ください


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詳しくは、「スーパーマーケット実践会」公式ページより
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今日は朝4時30分起床。
身支度して…
羽田空港へ…
朝7時の飛行機で北海道・女満別空港へ。

なんか今年の夏も暑そうですね…
猛暑で今年の夏も農作物に影響があるかもしれませんね。
その準備は怠らないでくださいよ…
「最悪の事態に備えて準備する!」
大事なことですからね…


さて、もう9日の「第16回 気づきと驚きのアメリカ視察セミナー」の募集パンフレットの原稿依頼が商人ねっとのアソシエイトより来ました。
「さっき春が終わったばかりじゃん!」
と思いながら…
今回は…
「リッチモンド~ワシントンDC~シカゴ~シアトル」
と行きます。

リッチモンドでは、「アメリカのスーパーマーケットの二大巨頭」
「ウェグマンズ」「パブリックス」のガチンコ勝負を視察します。

ワシントンDCでは「ホールフーズマーケット」のミレニアル世代対応の"トライアル店舗"と…
「ウェグマンズ」の最新店を視察します。

シカゴでは、「マリアーノス」の最新店舗はもちろんのこと…
勢いのある“インディペンデント”企業の視察。
そして、「メイヤー」などの企業も視察しようと考えています。
もちろん、「イータリー」も…

さらに、「シアトル」では…
「365 by Whole Foods」
「PCC」
「Amazon Go」

など、これまた“今、話題”のスーパーマーケットを視察します。

航空会社は「ANA」
ホテルは「四つ星」以上
それでいて…
他の視察セミナーより、はるかに安い料金。
「ありえない安さ!!」
を実現しました。

今、アメリカのスーパーマーケットは…
「10年に1度」
いや…
「50年に一度」
の大転換期を迎えています。
こういう時にアメリカのスーパーマーケットを視察する。
これが将来に向けてどれだけの“財産”になるか
はかり知れません。
参加をご検討いただければ幸いです。
費用の何十倍の利益をもたらすセミナーにしますので…




そして、今日は「製造小売業への進化」について…

ここ1~2年、世代交代が進んできている。
その世代交代が、新しい“波”を起こそうとしている。
それを今日は書きます。
それが、「製造小売業への進化」です。

「メーカーさんがつくったモノを売っている限り、価格競争は避けられないですよね…」
こういうことを、若きリーダーたちは言う。
「ならば、自分たちで作るしかないですよね」とも…

しかし、長年この業界にいる人たちは、上記のような発言をすると…
「ロットがすごいですよ…」
「ナショナルブランドにはかなわないですよ」
「コストがかかって高いものになるから、担当者はナショナルブランドしかうりませんよ」

の“言い訳”や“反対意見”ばかり言う。

しかし、本当にそうなんでしょうか。
例えば…
兵庫のヤマダストアーの山田和弘社長がこんなことをおっしゃっていた。
「姫路はいちじくの産地なんですよ。
しかし、いちじくってB品~C品がいっぱい出るんです。
商品として売れるのはごく一部。ほとんど捨てている。
その売り物にならないいちじくでゼリーを作れないかと思っている」

という。
「捨てる」価値しかない商品がお金になる。
すると、生産者は“大喜び”するはず。
また、ゴミ問題や…環境問題…などにも大きく貢献する。
「一石二鳥」どころか…「一石三鳥・四鳥」である。


また、島根のウシオ(グッディ)の牛尾篤史社長は…
「ミルクせんべいの第二弾を考えているんです。
地元の木次乳業さんの牛乳を使って
しちゅーフレークをつくっているところなんです。」
「地元の食材を使って、どんどんオリジナル商品をつくっていきたい」
「そうでないと、コスモスさんやトライアルさんなどのディスカウントには太刀打ちできないです。」

という。


このように、今までの経営者とは全く違った考えを持ち始めている。
確かに、農作物などは「売りモノ」になる商品ばかりではない。
むしろ、2,3割は「売りモノ」にならない商品である。
それを今までは捨てていた。
その商品を「二次加工」できれば…
生産者も…販売者も…消費者も…
「Win-Win-Win」の関係になる。
元かは安いので、値ごろ感のある商品がつくれる。
「安くて、おいしい」オリジナル商品がつくれる
しかし、今までは「市場経由」でしか仕入れていないので…
こんな発想は出てこない。
「生産者直売コーナー」や…
「取り引き」から「お取り組み」へシフト…

などにチャレンジしているからこそ、“見えてくる”ものがある。

すると、今までは考えられなかった「ヒント」や「商品」が出てくる。
そう思うと、まんざら「製造小売業」への進化も夢ではないなーと感じてくる。

商人伝道師は近頃思うことがある。
それは…
「大量生産・安価商品」に消費者が飽きてきているのではないかと…
いや、「大量生産・安価商品」はドラッグストアやディスカウントストアに求めて、
地域スーパーマーケットには求められていないのではないかと…
「手造り・数量限定・本物のおいしさ」商品を発掘して、自分たちで作ってごらん…
と言っているような気がしてならない。
現に、地元商品で足をつかって発掘した商品はものすごく売れる。
びっくりするぐらい売れる。


これからは、小売りの方々が「お取り組み」によって、どんどんこういうオリジナル商品を探したり…つくったり…しなければいけない時代になってきていると思う。
そうでないと、「低収益」業態から脱却できない。
モノをつくっているメーカー様は、「営業利益10%」以上の企業が多数存在している。
しかし、スーパーマーケット業界で「営業利益10%」という企業は今まで存在すらない。
なぜか…
「他人のつくった商品をただ売っているだけ…」だからかもしれない。
「自ら関わった商品を売っていないからではないか…」と思う。
先ほど紹介した牛尾社長はこんなことも言っていた。
「自分たちでつくれば、まず原価はいくら…
売価はこれくらいでないと売れない…
というところからスタートする。
だから、しっかりと儲かるし、売れるんです。」
「また、想いが違うから、売り込みにも力が入る」

そうだと思う。


こういう若い経営者が一人でも多く出てくれば…
この業界ももっともっと…
社会的地位を上げられるかもしれない。
そう感じる今日この頃です。




そして、「今日の一言」
「失敗することを恐れるよりも、真剣でないことを恐れたい。」
(松下幸之助)


# by akindonet | 2017-06-10 18:00 | Comments(0)