商人伝道師一日一言

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商人伝道師“水元 仁志”オフィシャルBLOG

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「情報共有化」のパワー





「第七回 やる気と感動の祭典」
!!本日が申込み〆切日!!



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6月23日、いよいよ登場!!



今日は、九州・福岡……。

講演会…。

「第七回やる気と感動の祭典」。

発表者も最後の追い込みになってきた。

昨夜、サンシャインチェーン本部青果部門発表者、

荒井茂雄さん
のパワーポイントをチェックしました。

最も遅れていた担当者・・・。

ここで一気にスピードは一番になった。

しかし、中身がまだまだ…。

これからを期待する。

そこで、今日は「共有化」について…。

小生は「共有化」という言葉をよく使います。

この業界で「共有化」という言葉は今まであまり使われませんでした。

「一人占め」。

という業界でした。

「情報を一人占めすることにより、地位を維持している」という業界…。

だから、“情報”が地位や権力と思っていらっしゃる方がまだ多い。

ですから、「共有化」をしないという企業がまだまだ多い。

しかし、これからの時代は「共有化」が“肝”だと思うのです。

みんなで情報を共有化し、皆でベクトルを同じにし、

皆で結果を変えることをしなければいけないと思うのです。

「共有化」。

まだまだこの業界にはない言葉…。

でも少しずつその流れが進んでいる。

「スーパーマーケット3団体」が情報の共有化をして、

“スーパーマーケットの業績発表”するというのも一つですよね。

素晴らしいことだと思う。

今までは、「隠す」ことが全てでしたから…。

すごく良い流れだと思う。

今回の「やる気と感動の祭典」“情報の共有化”の一環です。

よく小生は言います。

「情報は発信した者に集まる。いや、集中する!!」

これからは、「共有化」することが一番の「加速成功」の近道だと思っています。

今、「第七回やる気と感動の祭典」の発表者は最後の追い込みをしています。

その姿をみて、周りの人は「感動」します。

誰一人として、いい加減にやっていないはずです。

あの?!“お調子者?”のサンシャインチェーンの発表者・・・。

「荒井茂雄」君も今は“お調子者?”を返上しています。

販促担当の南亜衣君も必死になって、パワーポイントを作っている。

もっともっと“苦しんで”ほしい。

しかし、その姿を見ると周りの人達は“感動”するんですね。

それが、またまた伝染するんですね…。

実は、今回、8部門・・・。

正直、小生も辛いです。

皆の「パワーポイントのチェック」をしなければならない。

その他にも、自分自身の講演用のパワーポイント作り。

映像用のコメントチェック。

映像チェック・・・。

など、ものすごい量の仕事がこの2週間は入ってます。

でも、“参加者”“ボランティア”の皆さんのことを思うと、

頑張れます。

やはり、これも「共有化」です。

辛い時は、ボランティアさんの「MIXI」を見ます。

皆が必死で“情報の共有化”しているのを見て、力を貰います。

それが小生自身の「パワー」の源です。

絶対に、今回の「やる気と感動の祭典」はいいですよ…。

追加お申し込みも受け付けています。

本当に発表者の“執念”の発表、聞いて下さい。

必ず、皆さんの企業の“財産”になります。

「共有化」にはそんなパワーがあるんです。


そして、「今日の一言」・・・。

「何をなすべきかを知るだけでは足りない。
さらにそれを遂行する勇気をもたなければならない。」

(政治家 ディミトロフ氏の言葉)

by akindonet | 2010-06-30 11:30 | Comments(1)




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6月23日、いよいよ登場!!



今日は夜、四国から九州へ・・・。

ところで、昨日、拙著「スーパーマーケットのバリューイノベーション」の

発売キャンペーン
に数多くの方々に御協力いただき、本当にありがとうございました。

残念ながら、「アマゾン1位」は今年も獲れませんでした。

しかし、昨年よりも総合順位が上がったことは皆さんのお陰です。

ありがとうございました。

17位になった時、P.F.ドラッカーの「マネジメント」「もしドラ」

同じトップページに表示された昼の2時ぐらいには「よし!行ける!!」と確信したのですが・・・。

来年もこのような「夢の共有化」できる時があったらいいな~~と思っております。

その時は宜しくお願い致します。

皆さんの関心の高さは、アクセス数にも表れてました。

なんと、昨日、一日だけで3600アクセスという驚異的なアクセス数でした。

(携帯からのアクセスを入れると、1万アクセス超えていると思います。)

期待に応えられなくて、ごめんなさい。残念です…。





さて、今日は、「心配り」について・・・。

さあ、もう一つの7月のイベント。

「第七回やる気と感動の祭典」(7月12日~7月13日)

申し込み〆切日まで、あと1日。

まだ、お申込いただいていない企業は大至急お申し込み下さい。

その「第七回やる気と感動の祭典」で発表する発表者は、今が最後の追い込み!

一番苦しい時です。

彼ら、彼女らにとっては、「ワールドカップ」なんてどこかに飛んでいます。

それぐらい大変なんです。

精神的にも、肉体的にも一番苦しい時・・・。

その一番辛い時に、ボランティアの皆がやってくれました・・・。

なんと、ボランティア10名全員が発表者に「励まし」の手紙を送ったみたいなんです。

苦しい時、辛い時に、このような手紙が来ると“とても嬉しい”ものです。

「やる気」が出てきます。

こういう「気配り」「心配り」が、ボランティアで学ぶことなんです。

“無償”で、“頼まれもしない”のに、相手のことを思って行動する。

これが「やる気」や「感動」を巻き起こすんです。

どんな内容の手紙だったかは知りません。

しかし、その“行為”自体がすごく嬉しい。

きっと、この「ボランティア」を経験した後、初参加の8名は

何か大きな“気付き”“ダイヤモンド”を見つけることでしょう。

そして、セミナーなのに、こんなものまで作成します。

それは・・・。

「やる感新聞」です。

前回からスタートした「やる感新聞」。

取材から文章作り、校正まで、全て「ボランティア」の方々が行います。

発表者は全国に散らばってますから大変です。

そして、過去の発表者まで取材する。

また、これも「人間性」教育の一環。

「新聞なんて作ったことがない。」

だから、皆「コミュニケーション」を取り合う・・・。

また、これで「団結力」が高まる。

こんないいことはないですよね・・・。

ちなみに、当日配布する「やる感新聞」はこんな感じです。

f0070004_15194716.jpg


すごく“素敵”なんです。

ボランティアの皆さんの「汗と涙と執念」の賜物です。

こういう気持ちで皆集まる訳ですから、当日の「モチベーション」は最高潮ですよね・・・。

これが、日本中どこを探してもない「セミナー」と言われる所以なのです。

全て「手造り」。

外注一切なし。

運営の全てを弊社のアソシエイトボランティア10名で行います。

「人間性」教育の為に・・・。

今回も、あゆみちゃんMinちゃん“スパコディ純ちゃん”から、とことん厳しく

指導されています。

それは、「人間そのものまで否定される」ぐらい、厳しく、叱責されます。

何故か?

「甘い気持ちでやったら、大火傷をする」からです。

先輩諸氏は皆これを経験してます。ですから、「やる気と感動の祭典」の時は、

“肝が座っています”。

「やる気と感動の祭典」は弊社アソシエイトにとっても「修練の場」なのです。

でも、まだまだ・・・。

「相手のことより、自分のことを優先している。」

あゆみちゃんMinちゃんOKNのこれからに期待・・・。

「自己犠牲」をする状態まで、頑張ってみる。すると、違った世界が見えるんだけどな~~。

これから、彼ら、彼女らの行動「気配り」、「心配り」、「目配り」に期待する。

「他人と過去は変えられない。」

「自分と未来は変えられる。」ですもんね。

そして、「今日の一言」・・・。

「いつもしていることをし続けていれば、いつも得ているものしか手に入らない。」              

(作家 ジャック・キャンフィールド氏の言葉)

by akindonet | 2010-06-29 19:38 | Comments(1)




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6月23日、いよいよ登場!!



今日から四国・・・。

皆さん、御協力、ありがとうございました。

本当に多くの方々の御支援の賜物で、最高順位17位(ビジネス書総合3位)にまで行くことができました。

ありがとうございました。

「感謝!感謝!感謝!」です。

是非、ご購入頂いた皆さん、

小生の新刊、読んでみて下さい。

新たな「気付き」が生まれることと思います。

それにしても、みなさんの御好意ありがたかったです。

どんどん上がっていく順位・・・。

それを見るたびに、「ありがとう」という言葉がでました。

協力ってすごくありがたいと感じる瞬間でした。

「こんなことしたって何になるんだ・・・」

といわれる方もおられるでしょう。

しかし、皆で「夢の共有化」をするってとても大切なことだと思うのです。

こういう閉塞感のある時って、「夢」を持つことはとても大切なことだと思うし、

「夢を共有化」できることって幸せなことですよね。

明日、試合のある、「日本V.S.パラグアイ」“夢の共有化”ですもんね。

“夢の共有化”は皆に元気を与えることができる。

だから、どんどん「夢の共有化」すべきだと思うんです。

ですから、今回も「アマゾン1位」という“夢の共有化”をさせてもらいました。

残念ながら総合17位・ビジネス書総合3位になりました。

正直、すごく悔しいです。

みなさんの「期待」に応えられなかった自分が・・・・・。

ビジネス書総合ランキング3位

もっと何かできたのではないか・・・・・。

あの「もしドラ」や、P.F.ドラッカーの「マネジメント」あと一歩というところまできたのですから・・・。

しかし、皆さんの御協力に感謝です。

「スーパーマーケットのバリューイノベーション」というタイトルの本。

「ニッチ」な分野の本。

その本がたった一日でもアマゾンの中の上位に入る。

それだけでも、この業界の“執念”を見せつけられたと思うんですが・・・・・。

自分の「不甲斐なさ」に腹が立ちます。

みなさん期待に応えられなくて、「ごめんなさい。」


「スーパーマーケット」という業界に、どんどん良い人材が溢れ、業界の地位が

上がり、アメリカのように「働きたいランキング」の上位に何社も入る。

そんな業界にしたいと思いこんな運動しています。

これからも、「この業界で働いている人、皆が学ぶ」ことを怠らないことだと思っています。

「学び、勇気を持って実践し、イノベーションを起こし続ける!!」

ことができれば必ず業界の地位は上がります。

その一端にこの「アマゾンキャンペーン1位」運動がなれれば良い・・・。

その一端にこの「スーパーマーケットのバリューイノベーション」がなれれば嬉しい・・・。

そう思っています。

皆さん、ありがとうございました。

皆さんのお陰で、「夢」を共有化することができました。

素晴らしい「友」に幸あれ・・・。

「多謝」。


そして、「今日の一言」・・・。



「私は、何も発明していない。
 私の夢が発明してくれたのだ。」

(トーマス・エジソンの言葉)

by akindonet | 2010-06-28 23:55 | Comments(0)

商人伝道師 水元 均 最新刊




『せまりくる減の時代



スーパーマーケットのバリューイノベーション


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「“夢”を共有化しよう!!」



みなさんと「夢」を共有化したい!!



6月28日(月)

アマゾンデイリーランキング最終結果



アマゾン総合ランキング22位(最高17位)!


アマゾンビジネス・経済・キャリア ランキング3位!




    あのドラッカーのマネジメントまであと一歩まで迫りました!

    アマゾンにスーパーマーケットの文字が踊った日となりました。

ご協力頂いた皆様、本当に本当にありがとうございました!




商人ねっとamazonキャンペーンはコチラです!





by akindonet | 2010-06-28 23:04 | Comments(1)




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いよいよ明日!!


スーパーマーケットにたずさわっている人々が世の中をアッ!!と言わせる日。


“夢”
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                         BY.商人伝道師




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6月23日、いよいよ登場!!



今日は東京でコンサルティング・・・。

さあ、とうとう来ました。

明日、「6月28日(月)」。

“運命の一日”。

「アマゾンで1位を狙う!!」とアファメーションし、皆さんに「購入して下さい」と

呼びかけさせていただいて、約2週間。

「また、今回もかよ~~」

と思われたと思います。

今日が最後です。

明日は、朝9時から「アマゾンの順位」が1時間ごとに、このBlogで公開されます。

もちろん、アマゾンのサイトを見ていただければ、皆さんも確認できます。

「皆さん、買ってください!!」

総ページ数304ページ。

小生の全身全霊を傾けて、書いた本です。

「損はさせません」。


皆で「スーパーマーケットマンの意地と執念を見せましょうよ。」

「スーパーマーケットで働いている人間って、やる時はやるんだよ!!」

「スーパーマーケットで働いている人間は、勉強しているんだよ!!」

というところを“見せつけ”ましょうよ。

「お願いします。」

6月28日(月)。

“スーパーマーケットマンが立ち上がった日”にしたい。

皆で「美酒を味わいましょう。」

そこで今、なんでここまでするのか?を今日は話します。

一つは、「売れない本は、社会のためにならない。」と思っているからです。

だいたい初刷は5000部です。

今回も小生の本は5000部。

まだ、商業界さんには信用がないんですね…。(笑)

先日、フォレスト出版太田社長と会食したら…。

「僕だったら、あなたの本なら、いきなり1万部行くよ!!」と言われた。

まあ、3作連続でそんなに売れる訳ないという方が正しい判断だと思いますけど…。

でも、あるメンターに「業界に影響を与えられない本なんて書くな!そんな本はゴミだ!

環境破壊の一端を担うことになるんだ!!」ときつく言われました。

二つ目は、出版社への「感謝」です。

商業界さんにとっては、小生のような男は嫌だと思います。

全てのことに「注文をつける」からです。

寄贈する文章まで「注文」つけます。

もちろん、表紙のデザインタイトルキャッチコピー全て関わります。

文字体まで「注文」つけます。

これは全て「売れることによって出版社にご恩返しできる」という思いからです。

どんなに本を書きたいと思っても本を出してくれるところがないと本は出せません。

(自費出版以外は…)

だから、その恩返しを“形”にしたい。それは売れるようにすること。

商業界さんには嫌な男かもしれませんが、本当に感謝しているのです。

三つ目が、「業界貢献」の為です。

小生は、「欲の深い人間」なので、無私とか無欲とかとは無縁です。

欲の塊のような男です。

だから、「業界貢献」も、本が売れるということで実現したいと考えています。

小生には、政治力もないし、権力もないし、実力も、人望もありません。

でも、そんな男でも小さいながらも「業界貢献」したいと思っています。

それが、「業界の方々へ影響を与える本」を出すことだと思っているからです。

でも、プロモーションなどにどんどんお金を使うので、印税であまり儲かりません。

でもいいんです。

本を書くことが本業でないので…。

そして、本を買っていただいた皆さんへの感謝の気持ちとして…。

NGO団体(セーブ・ザ・チルドレン)にその印税の一部を寄付します。

第1作目から続けています。

こんな“恵まれた国”に生まれたことを感謝し、世界で飢えや病気に苦しんでいる

“未来のある”子供たちに少しでもお役立ちしたいと思い、皆さんの

御好意で購入していただいた売上の印税の一部を寄付させてもらっています。

「金儲けの為にやっている!!」という批判もあるのは知っています。

しかし、全く気にしません。

だって、そんなつもりでやっていないからです。




これが小生がここまで“執念”もってやっている理由です。

この“執念!!”。

皆さんに伝わりましたでしょうか。

明日・・・。

6月28日・・・。

「運命の日」。


「アマゾンで1位を取る!!」


そんな無謀なことに挑戦します。

皆さん、本当に最後のお願いです。

「御協力、お願いします!!」


そして、「今日の一言」・・・。

「念ずれば花ひらく。」

(今の商人伝道師の心境・・・)

それでは、明日・・・・・・。

by akindonet | 2010-06-27 17:28 | Comments(2)

ボランティアの御紹介





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6月23日、いよいよ登場!!



今日は土曜日・・・。

出張なし。

しかし、仕事が山積み。

朝5時起床。

パソコンにスイッチを入れ、先日修正案を送ってきた「ヒラキストア」

「サンシャインチェーン青果部」
のパワーポイントチェック。

そして、修正箇所を指示…。

その後、ジョギング。約40分。

シャワーを浴びて、約30分間2つの新聞に目を通す。

そして、またまた仕事…。

いつもと変わらない生活…。

明日は、商人“小”伝道師「優たん」3才誕生日。

しかし、小生は仕事…。

夜、お祝いをしてあげよう…。

ところで、あと2日とせまりました…。


「6月28日(月)」

“アマゾンで、スーパーマーケットというタイトルの本が、1番になる日”。



「夢のまた、夢のような話…。」

一年間に今、約1億3千冊ぐらい新刊が出るそうです。1日約27冊ぐらい新刊が出るという計算になる。

その中で1万部以上売れる本は、本当に“ごく一握り”なんだそうです。

そして、「6月28日(月)」一日だけでも“No.1”になるなんて、

ものすごい低い確率だそうです。

昨年の6月27日(優たんの誕生日に発売)に、同じく挑戦して、17位でした。

ビジネス書ジャンルでは3位。

いかに、「1位」というのが大変かは小生が一番知っています。

しかし、やるからには「1番」をねらわなければ意味がありません。

このブログを読んでおられる方と、「目標の共有化」したいのです。

「幸せをわかちあいたい。」

そう願っています。

「世の中の人をアッと言わしたいですよね~~。」

「えっ?!どうしたの?なんでこんな本が一番なの?」

と世の中の人が思ってくれる。

「へえ~~、スーパーマーケットで働いている人って、勉強しているんだね。」

と思っていただける。

それが小生の今回の目的です。

もちろん、スーパーマーケットに携わっている方やお取引きされている方々に

いっぱい読んでもらいたいのです。

是非、このBlogを読んでおられる方、周りの仲間に協力してもらえるように、一声かけて下さい。

また、このBlogに「リンク」されているBlog同志の方、

御自身のBlogで購入を呼び掛けていただければ幸いです。(ムリかな~~?!)

もちろん、直接指導している企業の皆さん、商人ねっと法人会員と個人会員の皆さん、

「やる気と感動の祭典」に参加されている企業の皆さん。

御協力お願いします。

(ちなみに、1冊買っていただいても、10冊買っていただいても、カウント数には1回なので、ご注意下さい…。)

6月28日は、弊社のS.E.であるOKNMinちゃんがこのBlogで1時間ごとに順位を速報します。

お楽しみに・・・。

「目標の共有化」。

とても大切なことと思っています。

実は、「第七回やる気と感動の祭典」のボランティアさんも今、目標の共有化をしています。

今回は弊社のアソシエイトの「基準」を上げる為に・・・。

ボランティアさんの「意識レベル」を上げる為に・・・。

10人中8名を“初ボランティア”にさせていただきました…。

過去参加された方に「お断り」しなければならなかったことをこの場を借りて深くお詫びします。

では、今回、ボランティアとして御協力いただける10名を御紹介します。

市川さん
今橋さん
大林さん
坂本さん
佐々木さん
佐藤さん
千葉さん
野田さん
安武さん
米内さん


その中で「ボランティアリーダー」市川美嘉さん。

「第六回やる気と感動の祭典」のレジチェッカー部門の発表者。

そして、「ボランティアサブリーダー」千葉周一さん。

「データコム」の部長さん。本当に頼りになる方です。

スーパーマーケットに従業されている方ではありません。

このお二人を中心に、「Mixi」で、毎日、ボランティア同志で連絡を取り合っています。

実は、「ボランティア」は当日まで一度も顔を合わせることはありません。

「ぶっつけ本番」なんです。

参加された方はお分かりだと思いますが、一糸みだれぬ「誘導」「サポート」してくれてますよね。

しかし、“初顔合わせ”であんなすごいことするんですよ。

人間の能力や可能性ってすごいですよね。

その為には、「情報の共有化」が必要なのです。

しかし、ここでも「基準」が出る。

小生もちょくちょくチェックするのですが、全く「共有化」しない人もいる。

「どんどん」共有化している人もいる。

皆同じように忙しい。

なのに、「格差」が出る。

不思議ですね…。

まあ、あとは「共有化」しない人とどう他のボランティアが関わり合うか?だと思います。

「今までで最高のボランティアだった!!」と小生から言われるように頑張ってほしい。

「ボランティア」は「お手伝い」ではありません。

ですから、小生から容赦なく「ハードラブ」が飛んできます。

「なにやってんだよ!ボランティア!!」

「もっと大きな声を出せ!!」

「時間がおしてるぞ!!急げ!!」


という、激が当日、「インカム」で飛んできます。

しかし、「参加者に多くの気付きをもって帰ってほしい。」という気持ちを

ボランティアがもっているから、耐えられます。

そして、最後は・・・。

「感動」するのだと思う。

最後、「舞台」によばれ、ほこらしげに立っているボランティアを見ると、いつも「目頭が熱く」なります。

心の底から「ありがとう」と言えます。

今回は、10人中8名が“初ボラ”。

どうなることやら……。

リーダー、サブリーダー。そしてアソシエイト最高責任者、あゆみちゃんに期待する。

あと16日。

発表者もボランティアも……。アソシエイトもラストスパートに入ってきました。


そして、「今日の一言」・・・。

「同じことを繰り返しておきながら、異なる結果を期待するとは、
きっと頭がどうかしているのでしょう。」

(物理学者 アインシュタイン氏の言葉)

by akindonet | 2010-06-26 15:42 | Comments(0)




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今日は青森・・・。

もちろん、日帰り・・・。

「第七回やる気と感動の祭典」申し込み〆切日まで、あと5日。

開催まで、あと17日。

発表者は、今、必死で最後の追い込みに入っています。

素晴らしい発表をする為に寝食忘れて頑張ってくれています。

素晴らしい発表とは・・・。

「参加者が感動し、気付き、実践することを決断して、結果を変える」発表です。

参加される方は期待しておいて下さい。

しかし、直接指導している企業様でまだ参加申し込みがない企業様もおられる。

第六回に参加されてまだ申込みがない企業様がおられる。

エントリーされて申し込みがない企業様がおられる。

申し込み〆切日まで、あと5日。お待ちしています。





ところで、今日は小生の新刊「せまりくる“減の時代”。スーパーマーケットのバリューイノベーション」第6~7章について御紹介します。


第6章、「店舗でできる“減の時代”対策」


これからは「人間力」の時代。「店舗力」の時代と小生は思っています。

それは、ますます「格差」社会になるからです。

“地域間格差”、“店舗間格差”、“客層格差”などが出てくると思っているからです。

その為には「生活者の消費行動パターン」を理解しなければいけません。

“減の時代”の消費行動パターンと“増の時代”消費行動パターンは違うことを理解するだけで対策が変わってくるのです。

それを書きました。

また、お客様(生活者)に「得」を与えるとはどういうことか?

それを見える化するにはどうしたら良いか?を書いています。

今のお客様は「心の豊かさ」を求めているからです。

また、人間力を高める方法や「コト」にも“旬がある”ことなど、「進化」

方法を書いています。

店舗でできることって、そんなにたくさんありません。

しかし、それをしっかり行うことにより「店舗の活性化」になることは間違いありません。

それを理解してもらいたい為に、この第6章を書きました。

特にこの章はパートナー社員さん若手社員さんに読んでもらいたい為に書きました。



そして、第7章「消費不況下の超具体的「部門別戦略」」

これは、“減の時代”の部門別対策です。

計約100ページに及びます。

「果物、野菜、鮮魚、精肉、デリカ、グロッサリー、レジチェッカー」の7部門に

分けて書きました。

この章は、小生しか書けない。

小生の真骨頂というべき章です。

“減の時代”の、“消費不況”の時代の対策をまとめています。

経営者からパートナー社員まで全ての方々に読んでもらいたいという思いで書きました。

「自信作」です。

期待しておいて下さい。



そして、「あとがき」。

これは「ある男」のことについて書いています。

小生が何故ここまで「業界の地位の向上」に力を注ぐのかの理由を書きました。

ここは、本を読んで頂ければ分かります。





原稿用紙で450枚ぐらいのボリュームです。

是非、購入して下さい。

そして、何回も書きます。




6月28日(月)


アマゾンで「1番をねらいます」。



ご協力お願いします。

もしも、複数冊お買い上げして頂く場合は、1冊ずつ注文頂ければ有り難い。

「1回1カウント」
がアマゾンのやり方です。

「1回5冊」注文されてもアマゾンでは1カウントしかされません。

ですので、2冊以上ご購入される時は、「1冊ずつ」注文して頂くと

すごく有り難いです。


「スーパーマーケットマン」の心意気を世の人々に示しましょう。

「スーパーマーケットの人間ってこんなに勉強するんだ!!」ということを知らしめましょう。



その為には、皆さんの協力が必要です。

宜しくお願いします。

詳細は「明日」から弊社のOKNMinチャンがこのBlogの冒頭で説明してくれます。


そして、「今日の一言」・・・。



「チャレンジして失敗を怖れるよりも、何もしないことを怖れろ。」

(本田技研創業者 本田宗一郎氏の言葉)

by akindonet | 2010-06-25 18:10 | Comments(0)




「第七回 やる気と感動の祭典」

!!申込み〆切まであと6日!!




「追加」のお申し込みも、まだ受け付けております。
「過去最高」の内容になること!間違いなし!!

ぜひ、多くの社員様と「情報の共有化」してみて下さい。


ご参加される方はこちらで資料請求をして下さい。






6月28日(月)


スーパーマーケットにたずさわっている人々が世の中をアッ!!と言わせる日。


“夢”「アマゾン第1位」を実現する日。

ぜひ、御協力下さい。


                         BY.商人伝道師





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“情報は発信したものが一番情報を仕入れることができる”のです








リス・クリーン改革
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炭素多消費社会から、低炭素社会への転換というパラダイム・チェンジ

命の源となる食に携わる私たちが未来に生きる子供たちのためにできること!

それは、環境対策と食の安全・安心の追及です。


「2010 春のリスパック会 勉強会」で発表された「リス・バリュー提案」の模様を公開します! !



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 次世代型パッケージング をご覧になる方はこちら!!




6月23日、いよいよ登場!!




今日は関西・・・。

さて、「第七回やる気と感動の祭典」〆切日も、
あと6日と迫ってきました。

“最高の内容”のセミナーに是非お申し込み下さい。

そして、その発表者の「第一次提出」が出揃った。

その感想と「進捗度ランキング」を・・・。


第1位
「株式会社ホーマス・キリンヤ
 販促企画FSP食育担当  南 亜衣」


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初めての「販促部門」の発表。

今までの「事例」がない。

だから、他の発表者と意気込みの“次元”が違う。

女性らしい、発表の構成となっている。


「食育活動をどう企業利益に結び付けていけるか…」

「女性視点でPOPを作ると、こんなPOPになる…」

「女性とバイヤーがコラボした、お盆のチラシとは…」



今までの「販促」の考えとは180度違うことを発表してくれるかもしれない。

まだ、第一次段階ではその域まで達していないが、これから“進化”してくれることでしょう。

しかし、この企業の悪いクセ!!

すぐにここで「安心」してしまう。基準が落ちてしまう。

「まだまだ!!」ということを肝に命じておくこと。


第2位
「株式会社ニチエー
 チェッカートレーナー兼能力開発担当  高野 礼子
 新市店レジチーフ  林 充代」


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「レジチェッカーは最高の販売者」から、「レジチェッカーは最高の教育者」。

「レジチェッカーは経営理念の伝道師」。



ということなどを発表する準備をしている。

「今までの発表って何だったの?」という発表になるかもしれない。

まだまだ「深み」がないが、今後「深み」を入れていけば、またまた「レジチェッカーの

歴史を変える」
かもしれない。

これは、「お宝発表」ですよ……。

レジチェッカーを参加させた企業は、「ものすごい財産」をもらうことになるでしょう。

それぐらいすごい発表になる“予感”のする内容。

「全然まだ!!まだ!!」のレベルですけど、「骨格」がその“予感”を感じさせてくれる。

急遽、2名の発表になりました。

“気合い”が違います。

さあ、この2名、これからどれくらいの“執念”を発揮して最後のラストスパートするか?

楽しみである。


第3位
「株式会社ヒラキストア
 取締役 大坪店 店長  下河辺 幹夫
 大坪店 日配チーフ   金森 美世
 大坪店 レジチーフ   幅 敬子」


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パワーポイントの完成度はNo.1

しかし、意気込み過ぎて、「自分たちの良さ」をつぶしてしまった。

そんなに「基準」の高い企業でないのだから、「素(す)を出せばいい」のです。

「格好をつける」から、“長所”が消える。

「よそ行き」の顔したって、バケの皮ははがれるのだから、「いつも」の顔で発表してほしい。

「泥臭い」努力の発表は、感動する。

「葛藤・悲劇」はみんなを感動させる。

その繰り返しでここまできたのだから…。

「優秀企業」で選んだのでなく、「努力企業」で選んだのです。

「泥臭い」発表。「ドロドロ」の発表期待する。

そうすれば、会場が……。参加者が……。「感動の渦」になることでしょう。

経営者や店長、女性の方々に絶対に聞いてほしい発表にしますので、“超期待”して下さい。


第4位
「株式会社いちやまマート
 増坪店 鮮魚部課長  天野 智仁」


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ミート部に“苦汁をなめさせられた”部門。

だから、意気込みは今回のNo.1

この企業から過去3名の人間が発表したが、レベルが違うぐらい“気合い”が入っている。

しかし、それが「空回り」している。

「枝葉」のことが多く、「幹」がしっかりしていない。

だから、何を発表しようとしているのか?分からない。

もっと、「幹」をしっかり決めればよい発表になる。

しかし、今のままでは無理!!

大幅な「考え方」の変更を指示……。

でもね……。第一次提出で200枚以上のP.P.を作ってきたのは、第七回にして初めて。

こんな“執念”が当日、「感動」を呼ぶ。

保坂鮮魚部長が“全責任”を背負ってサポートしなきゃ~~。

でも、期待しておいて下さい。

「スーパーマーケットの鮮魚の文化を変えるかもしれない」

それくらい、期待できるコンテンツです。

今回、参加される「鮮魚部門」の担当者は、“歴史の証人”になるかもしれない…。

そう感じるコンテンツでした。

でも、構成がひどすぎる……。もっと“執念”を……。


第5位
「株式会社ノムラストアー
 精肉部チーフ兼バイヤー  藤井 章弘」


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エントリーレベルから基準が上がっていない。

だから、他の発表者と差がつく。


「オリジナルがない。」

「サプライズがない。」

「自分たちの独自化がない。」



ヒラキストアと同じで、「格好をつけよう」としている。

もっと「素(す)を出しなさい」。

「まだまだ」の基準なのだから……。

しかし、この企業の「執念」はすごいですよ。

ちょっと聞く価値ありです。

「仕入れ」の考え方を変えるかもしれない…。

「モデリング」のすごさをまざまざと見せつけてくれるかもしれない…。

「人間力」って、素晴らしい、を気付かせてくれるかもしれない…。

そんな「予感」のする内容。

これから「死ぬ気」で頑張ればなんとかなる。

精肉担当者の方々、期待しておいて下さい。


第6位
「紅屋商事株式会社
 日配バイヤー  田澤 誠」


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毎度のことだが、「第一次提出」では期待を大きく裏切ってくれる企業……。

普通は、「売場展開より発表の方が良い」。

しかし、この企業は、逆で「いつも行っている売場展開より第一次発表の内容の方が基準が低い。」

めずらしい企業…。

本気で、ライバルである「紅屋の生鮮部門」をギャフンといわせる発表したいのか?と……。

前回の赤坂S.V.レベルでは、今回は“並”のレベルになるかも…。

それ以上にしなければならない。

しかし、この企業は、最後はきちっと仕上げてくる。

“サプライズ”の発表にしてくれる。

今回も、みなさん、大いに期待して下さい。

「日配部門」に新風をふかしてくれることを期待しておいて下さい。


第7位
「株式会社サンシャインチェーン本部
 オリビオ店 青果主任  荒井 茂雄」


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完成度レベルが低すぎる。

第七回の発表の中で1~2を争う“注目の部門”

この発表を聞きたくて、あの「日本一の青果専門店」(株)九州屋から多数参加する。

それくらい“注目度”が高い。

しかし、もともと「楽天家」らしく、「なんとかなるわ~~」と思っている。

残念ながら、今回だけは何ともならない。


「サンシャインチェーン」の威厳にかけても…。

「サンシャインチェーン」の名誉のためにも…。



もっと発表者は「執念」もって、取り組んでほしい。

それができる男と思って選出したのだから……。

もっと、「基準」を上げてくれることを期待する。

すごく能力のある人材だと思っている。

「期待に応える」には、死ぬ気で頑張るしかない。


“番外編”
「アメリカ視察セミナー
 
株式会社サンシャインチェーン本部
惣菜部次長  鈴木 康夫

株式会社いちやまマート
取締役 デリカ部部長  深沢 瑞彦」


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まだ、未完成……。

今後に期待する。

ただし、「スーパーマーケットのデリカ」の“常識”180度変える“歴史的”発表に

なると期待している。

「このやる気と感動の祭典の発表が日本の惣菜の歴史を変えたよね…」

と言われる発表になるかも…。

その歴史の“生き証人”になりませんか…。









以上です。

ちなみに……。

普通、セミナーでこんな「真剣勝負」するようなセミナーありますか?

普通は、発表者がパワーポイント提出して終わり。

だれも注文つけません。

しかし。この「やる気と感動の祭典」は違います。

「小生と発表者の真剣勝負!!」

お互いが、“すごい内容にしたい!!”執念もっている。

だから、どちらも“妥協”しない。

当日ギリギリまで、修正を要求する。

こんなセミナーは日本広しといえどない。

だから、参加者は「感動」する…。

その“感動”の裏には“執念”がある・・・。

しかし、今回の発表者は“執念”が足りません。

今までで、一番ないかもしれない。

ですから、小生の「イライラ」が続く毎日・・・。

「眠れない」日々が続く毎日・・・。

「参加される方々のために・・・。」

それしか考えていない小生でした。

さあ、あと6日。

発表者、“死ぬ気”で頑張れ!!

“執念”を見せろ!!




そして、「今日の一言」・・・。

「するべきことを先に延ばすのは、もっとも情けない自己防衛である。」

(歴史学者 パーキンソン氏の言葉)


by akindonet | 2010-06-24 19:03 | Comments(0)




「第七回 やる気と感動の祭典」

!!申込み〆切まであと7日!!




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6月28日(月)


スーパーマーケットにたずさわっている人々が世の中をアッ!!と言わせる日。


“夢”「アマゾン第1位」を実現する日。

ぜひ、御協力下さい。


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 次世代型パッケージング




炭素多消費社会から、低炭素社会への転換というパラダイム・チェンジ

命の源となる食に携わる私たちが未来に生きる子供たちのためにできること!

それは、環境対策と食の安全・安心の追及です。


「2010 春のリスパック会 勉強会」で発表された「リス・バリュー提案」の模様を公開します! !



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6月23日、いよいよ登場!!





今日は九州・・・。

さて、「第七回やる気と感動の祭典」の申し込み〆切日まで、あと7日。

デリカ部門以外は全て発表者の「第一次P.P.提出」してきた。

小生から厳しくチェックされて、つきかえされた企業が多い。

しかし、今までの中ではかなりレベルが高い。

ただ、「最高のセミナー」にするには、こんなものではダメ!!

発表者の為にも一切「妥協」しません。

ですから、参加される方は期待しておいて下さい。


ところで、今回は、6月28日(月)に“アマゾンで1位をねらっている!!”

小生の新刊「せまりくる“減の時代”!スーパーマーケットのバリューイノベーション(新しい価値創造)」の第3章~第4章の紹介です。

「第3章“減の時代”だからこそ、パラダイムシフト」

小生は“減の時代=人間力の復活”と思っています。

ですから、“減の時代”こそ、「経営理念(ビジョン)」や「社是」が大切だと思うのです。

「経営理念(ビジョン)」を社員全員が“DNA”になるくらい深く理解し、それにそって

行動することがこの“減の時代”は大切だと思うし、それが小生の「人間力」の考え方に通ずるので、それを詳しく書きました。

さらに、小生の持論。

「決断=情報×知識×現場」のことを例を出しながら、書いています。

そして、このBlogを読んでおられる方は、「エッ?!」と思われること。

それは「個店主義や店舗主義は、“本部の変革”」をしなければいけないことの

“問題提起”しています。

ちょっとこれは意外かも知れません。

しかし、小生は本当にそう思えるから提案させてもらいました。

この「第3章」は、“小生の提案”の章。年間300日ぐらい“現場を歩いている”小生ならではの章にしたつもりです。

管理部の方々にはちょっと“頭の痛い”ことを書いているかもしれません。


でも、“減の時代”はこれぐらいのイノベーションがないといけないと思う。

また、今の「作業改善」などにも一石を投じている。

それはぜひ本書を読んで、みなさん小生の提案を判断してみて下さい。


次に・・・。

「第4章“減の時代”。商品部イノベーション」

前著「スーパーマーケットの新常識」「スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略」では

全くと言っていいほどふれていなかった「商品部イノベーション」。それを書いています。

第3作目にして、初めて書きます。

まずは、「PB商品」について…。

決して、他の評論家の先生たちのように、「PB商品を全面否定」していません。

「PB商品は必要」が前提で書いています。

問題はPB商品の「考え方」だということを書かさせていただいています。

詳しい内容は小生の新刊を読んで下さい。

ちょっと興味深いことを書いています。

そして、「ノンコモディティー商品」生鮮食品デリカ商品(部門)のイノベーションの

「成功事例」を載せています。

ここは、小生の“真骨頂”のところ。

小生以外には書けないという“自負”のあるところです。

“机上でない!!”“理屈でない!!”“常識論ではない!!”

「実践」の証明を書きました。

今回の看板の一つ。

「ノンコモディティー商品(部門)」こそ、最大のPB商品。“独自化”商品。

それを実現した「成功事例」を書いてます。

「コモディティー商品」は、“仕入れと販売は車の両輪”を提案し、コモディティー商品の

イノベーションは“販売にあり”を書いています。

そして、「なぜ販売計画書が何年も変わらないのか?」の問題提起もしています。

ぜひ、じっくり本刊を読んで下さい。


そして・・・。

「第5章“減の時代”の店長のパラダイムーシフト」

店長については、前著「スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略」で詳しく書いているので、

その「続編」という意味合いが強い。

今回はまず「発注力」にフォーカスしている。

“減の時代”は、発注力が必ず弱くなるから、それについて警鐘を鳴らす。

それに、「売り切り力」「粗利益高」についてのブルーオーシャン戦略の“続編”。

そして、今回の店長の章の看板。

「4つの力を求められる“新”店長像」。

これは新刊でじっくり読んでくださいね。店長さん・・・。

前著「スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略」の店長編をさらに深く追求して、

書いています。

ですから、より“実践的”になっている。

こう、御期待!!

こんな感じで「第3章~第5章」は書いています。


6月28日(月)

“運命”の日。


この「せまりくる“減の時代”。スーパーマーケットのバリューイノベーション」。

少しは、興味が沸いてきましたでしょうか。

「アマゾンで1位を狙う日。」

ぜひ、みなさんのご協力いただきたい。

みんなで、世の中を「アッ?!」と言わせましょうよ。

「スーパーマーケット従業者や関係者(お取先様)の力を見せましょうよ!!」

御協力お願いします。


そして、「今日の一言」・・・。

「多くの人は、チャンスを逃してしまう。
なぜならチャンスは、オーバーオールを着ており、大変そうに見えるからだ。」

(発明家 トーマス・エジソン氏の言葉)


by akindonet | 2010-06-23 16:30 | Comments(0)

本の内容をご紹介!





“史上最高のクオリティーと内容になること間違いなし!!

「第七回 やる気と感動の祭典」

!!申込み〆切まであと8日!!




迫ってくる“減の時代”
売上で悩みを持っている皆様へ

この不況でも、好評を得ながら開催されているセミナーがあります!
一度出会ったら、“加速成功”の機会が目の前に!!

売上結果が違ってくるにはそれなりの理由がある。

「第七回 やる気と感動の祭典」

商売繁盛への道へ今すぐに参加してみて下さい!




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チャレンジャー あくなき挑戦者たち




特別編として4部構成になった充実の番組内容!!

第1章で、多くの方々に視聴された、「チャレンジャー あくなき挑戦者たち」。

皆さんの熱い声援で、またその第2章が公開されました!





株式会社キョーエイ 沖浜店 店長 三島一臣氏 第1話

株式会社キョーエイ 沖浜店 店長 三島一臣氏 第2話


6月16日、いよいよ登場!!





今日から中国地方へ・・・。

「第七回やる気と感動の祭典」のお申込〆切日まであと8日。

お申込お待ちしております。

「第七回」は今まで“最高”の内容になるよう発表者ともども頑張りますので・・・。

こういう「閉塞感」のある時ほど「投資」する企業は伸びます。

今は「チャンス」だと思うのですが・・・。

みんな集まれ!!

ところで今日から新刊のタイトルは・・・。

「せまりくる減の時代!

スーパーマーケットのバリューイノベーション

(新しい価値創造)」。


なぜこんなタイトルにしたのか・・・。

それは「人口増」「所得増」「世帯数増」

「GDP増(生産増)」
の中で急成長してきたスーパーマーケット。

店を作れば売れていた時代。

業態「開発」すれば“独自化”できた時代。

だから「チェーンストア」理論を学び平準化・標準化し、

「管理」のしくみをつくっていれば会社は拡大し成長していった。

“増の時代”に乗って・・・。

しかし、これからは“減の時代”。

店をつくれば売れる時代は終わった。

「業態開発」で“独自性”を出せなくなった。

平準化・標準化が日本の「格差」時代にフィットしなくなった。


だから、「新しい価値」を創造していかねばならない。

その「新しい価値創造」について書きました。

だから、タイトルも・・・。

「せまりくる減の時代!スーパーマーケットのバリューイノベーション

(新しい価値創造)」
にしました。

ですから「帯」の後ろにこんなことを書いています。



誰もが肌で感じながら頭では認めたくない。

「減」の時代。

人口減、少子高齢化による消費力減、収入減・・・。

もう「増の時代」の戦略は通用しないのである。

新しい「価値」や「需要」を創り出さない限り、これからの成長はない。

「過去の延長の今」ではなく「未来のための今」を考えていく時がきた。

その「ヒント」が本書にはある。

今こそ、イノベーション(変革)を巻き起こす時・・・。

経営トップからパート社員まで必読のバイブル!



そして、「第一章アメリカのスーパーマーケットからイノベーションを学ぶ」です。

この章ではいかにアメリカのスーパーマーケットは「イノベーション」を

勇気を持って実践しているか!!
を書いています。

あの「ウォルマート」が「ビジネス」に本格進出したのは、1990年。

1990年代後半はまだ9店舗しかなかった。

それが2008年には2,447店舗になったのです。

たった10年間で2,447店舗出店したスーパーセンター・・・。


もしも日本でこんなことがおきていたら・・・。

ぞ~っとしますよね。

しかし、日本はウォルマートの変わりに“減の時代”という得体のしれない“競合”がそこまできている。

ウォルマートの出店の勢いと同じくらいの勢いで迫ってくる。

だから“イノベーション”をおこさねばならないのです。

日本でも・・・。

それを「7つの新潮流」と例にして、日本での“イノベーション”提案をしています。

そして、「ホールフーズ」と「トレーダージョー」を例にして「独自化」の重要性を書きました。

「アメリカの業態の説明」は一切書いていません。

「アメリカのイノベーションを学ぶ」

「アメリカの“独自化戦略”の学ぶ」

この2点に絞って書いています。

結構我ながら“自信”のある章です。

期待しておいて下さい。

そして、第二章はガラッと変えて・・・。

「日本のスーパーマーケットの現状から学ぶ

「不況」と「消費不況」を間違うな」
と題して書いています。

いきなり「今」に戻って“現実”を書きました。

そして、「現実の間違った考え」や「今の新しい考え方」を書きました。

「デフレと思って経営者の舵をきって大失敗した」こと。

「今は“消費者”という言葉は死語ということ。

これからは“生活者”の時代という根拠と対策。」

さらに「コストコとユニクロを“マーケティング”という

立場から成功した要因を推測し、それをスーパーマーケットでは

どう活かすか?」
を書いています。

たぶん業界誌などでは「否定」されること。

「180度違うこと」を書いているかもしれません。

それぐらい“常識人”と言われる方には「ショッキング」なことを書いているのかもしれません。

でもこれこそ“減の時代”の考え方だと信じているので書きました。

期待しておいて下さい。

この1章~2章でお分かりのように「経営者から現地担当者の方々に

まで読んでほしい」
という思いから

「アメリカ~日本の“今”」までを書いています。

ちょっと「おもしろい」内容ですよ・・・(笑)

ということで、今日はこのあたりにしておきます。

今週のどこかで第3章以降もご紹介しますね。

6月28日(月)

“運命の日”。

ご協力下さい。

そして、「今日の一言」・・・。

「成功は運がよかったから。失敗は自分に力がなかったから。そう考えて経営をやってきた。 」

(パナソニック株式会社の創始者 松下幸之助氏の言葉)

by akindonet | 2010-06-22 18:56 | Comments(0)